菩提樹は心を込めて、会席料理、仕出し料理をご提供しております。お祝い・ご法要の会席は、ぜひ菩提樹をご利用ください。
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お祝い見出し

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結納

婚約成立のしるしに、両当事者かその親が金銭または品物を取り交わします。「本格式結納」は、仲人が両家を往復して納品物を届けるやり方で、まず仲人が男性宅へ行き、納品物を預かり女性宅へ行き結納品を納めます。祝い膳などのあと、今度は結納返しを預かって男性宅へ納めます。
結納画像
最近の傾向
最近では、しきたりにのっとった「本格式結納」を行うのはごく少数で、結納品は用意するが仲人は立てずに両家が一堂に女性側の自宅や式場、料亭などを借りて集まり、結納返しも一緒に行う「略式結納」がほとんどです。
また、結納品は特に用意せず、それぞれの自宅やレストラン・料亭などで食事を兼ねて会食をし、婚約指輪などのお互いの婚約記念品のみ交換する「顔合わせ・食事会」も、儀式的にならずにある程度両家のけじめがつくことから人気です。
プラン例

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結婚式・披露宴

夫婦となって新しい生活を始める、人生の大切な節目です。

結婚式・披露宴画像
最近の傾向
最近は、好みに合わせて、オリジナルの結婚式をするカップルが多くなってきました。
また、海外や、勤務先など遠方で挙式するケースもあり、その時は地元の親戚や友人にお披露目する意味で、地元で披露宴や食事会を開かれることもよくあります。
プラン例

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上棟式

建前(たてまえ)とも言い、家を新築する際に、無事建物が完成することを祈願する儀式です。現在では建主が工事関係者に気持ちよく仕事を進めてもらうためのもてなしの意味が強くなっています。

最近の傾向
以前はその日の仕事が終わった後で、宴席が設けられていましたが、最近は、昼食に仕出しやオードブルで食事をとっていただき、おみやげとして、赤飯折、かまぼこ、日本酒等を渡すことが多くなっています。
プラン例

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新築

家を建てたり購入したときは新居の披露を兼ねて親しい人をお招きします。

最近の傾向
ある程度、新居に家具や調度品がそろった段階で、仕出し等でパーティ形式にすることが多いようです。夜よりも昼の方が家の外観も見てもらえますので、昼間の時間帯に設定して案内状を送ります。
プラン例

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退職祝い

家族等が退職した方を「ご苦労様」と慰労する意味と、退職した方が周囲に対し「おかげさま」の意味の場合があるが、両方を兼ねて行われることが多いようです。

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還暦

数えで六十歳。十千十二支の組合わせでは六十年で再び生まれた年の干支に還ることとなり、これを暦が元に戻る、すなわち、還暦といいます。赤ちゃんに還るとされ、赤い「ちゃんちゃんこ」を贈ってお祝いします。
最近の傾向
子や孫が集まって、お祝いをします。最近は、なかなか子供や孫まで全員集まることが少なくなっていますので、還暦は良い機会になっているようです。
プラン例

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古稀

数えで七十歳。漢詩「人生七十古希稀なり」の語源。

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喜寿

数えで七十七歳。喜の草書体が「七」という字が三つ重なっているように見えるため。

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傘寿

数えで八十歳。傘の略字が八十と読めるところからとった名前。

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米寿

数えで八十八歳。米の字を離して書くと八十八となることに由来。

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卒樹

数えで九十歳。卒の略字が「卆」九十と読めることからとった名前。

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白寿

数えで九十九歳。百の字から一をとると白になることからとった名前。

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百賀

数えで百歳。一世紀にわたるので紀寿ともいわれる。その後の百一歳以上のお祝いは、皇寿の祝いとする。
百賀画像

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厄年見出し

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中国の陰陽道の思想より厄難に遭う恐れが多い年。
男性は、数え年の25歳・42歳・61歳。女性は、19歳・33歳・37歳。
特に男性の42歳と女性の33歳は大厄といわれ、その前後3年間は身を慎み、周囲の人や神の力を借りて厄を払って、災いから逃れようという風習です。

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